サイクリングデータまとめ

サイクリングの画像

2018年2月から始めたサイクリング。この記事にサイクリングデータをまとめておきます。

全累計データ

バイク: 走行距離14,586km、消費カロリー329,759kcal

2019年:5,158km、106,468kcal

  • 1月:892.6km
  • 2月:1,528.29km
  • 3月:1766.39km
  • 4月:971.41㎞

2018年:9,428km、223,291kcal

  • 3月:181.2km
  • 4月:1,145.91km
  • 5月:760.85km
  • 6月:1,086.15km
  • 7月:719.68km
  • 8月:997.6km
  • 9月:851.84km
  • 10月:1,636.80km
  • 11月:1,205.7km
  • 12月:842.52km

ラン(不定期)

  • 11.59km

自己ベスト

ガーミン(実走)の自己ベスト

  • 獲得標高(/日):2,104m(芦ノ湖往復)
  • 最長走行(/日):134.07km(芦ノ湖往復)

Zwiftの自己ベスト

Zwiftのプライベートベスト
  • 40km走:1時間23分27秒(平均時速28.8m/h)
  • 最大平均パワー(20分):252W(2019.3.21)
  • FTP:239W(2019.3.21)

Watopiaステージ

  • SPRINT 29秒89(2019.3.15)
  • Zwift KOM 2分23秒4(2019.3.15)
  • Epic KOM 29分18秒0(2019.3.16)
  • Alpe du Zwift 1時間3分07秒(2019.3.17)
  • Hilly Loop 15分16秒1(2019.3.16)

NYステージ

  • NY SPRINT 9秒98
  • CENTRAL PARK LOOP 16分5秒5(2019.3.12)

INNSBRUCK ステージ

  • NEW KOM 25分47秒9(2019.3.21)
  • NEW UCI LAP 52分38秒6(2019.3.25)

ヒルクライム記録(実走)

これまでに登ったヒルクライム標高TOP5は以下の通り。

タイム(日付)関連記事
No.1 箱根(874m)
(箱根湯本~1号最高地点)
1h22m(18.10.16)箱根ヒルクライムに初挑戦
No.2 ヤビツ峠(761m)
(名古木~ヤビツ峠)
56m20s(19.4.11)
ヤビツ峠の挑戦記録
No.3 土山峠(324m)
(246~土山峠バス停)
41m45s(18.10.29)
土山峠の挑戦記録
No.4 湘南国際村(183m)12m40s(18.10.10)2018年10月の記録
No.5 湘南平(160m)11m07s(19.4.16)湘南平:足をつかないで登れた

サイクリングデータ収集ツール

走行距離や消費カロリーを積み重ねて、日々モチベーションアップ。正直な話、これ買ってなかったらこんなに続いてない。サイクリングでもウォーキングでもランニングでも使える。続けたいなら買うべし。

車歴

これまで3つの自転車を所有してきました。

初代:シティサイクル(2018.02~05)

初代は家族のお下がり。引っ越しの手伝いをしていたら「もう乗らない」というので頂きました。

6段変速。メーカー名は不明。アルミフレームなのか軽くて軽快に走ってくれた。

一番重いギヤを回せば35km/hまで出せて、初心者には十分だった。むしろ軽いギヤが足りなくて膝をよく痛めた。

いただいたシティサイクル

2代目:MTB(2018.05~)

子ども用に購入した中古のMTB。初代不調によりしばらく借りてた。フロントサスと極太タイヤでとにかく乗り心地がいい。スピードは出ないけど長距離が楽しくなるバイクだった。ただ、よく故障した。

  1. パンク1回(タイヤ&チューブ交換)
  2. チェーン切れ(新品交換)
  3. BB不調(新品交換)
  4. リアディレイラー不調(新品交換)
  5. フロントブレーキ交換(純正Tektro→Shimano)
MTB
立石公園にて

3代目:BASSO(2018.09~)

はじめての新車。 MTBがよく故障したので、信頼性の高いシマノのパーツを使ったクロスバイクにした。軽さよりも乗り心地優先でクロモリフレームをチョイス。

乗り慣れたMTBに比べて固いタイヤ、軽くて低いハンドル。いろいろ戸惑う。

軽い気持ちで始めた自転車、すっかりハマってしまった。これでスポーツバイク専門店に通うようになったらほんとヤバイ。それくらい面白い。

BASSO「レスモ」51cm
BASSO フレームサイズ51cm

パーツ交換歴

パーツ交換歴は以下の通り。パーツ名をクリックすると、関連記事をご覧になれます。

  1. サドル:純正 → VELO「PLUSH」 → SELLESMP「HELL」
  2. ステム:純正10㎝ → 6㎝ 
  3. ハンドルグリップ:純正 → ShimanoPRO → ERGON「GS3」
  4. シートポスト:純正 → 短いもの(ブランド不明)
  5. ペダル:純正 → 三ヶ島ペダル「RMX」

4代目:Eliteキューボフルード(2018.12~)

フォーム練習を基礎からやり直そうと固定ローラーを購入。「上体で焦ぐ」を目標に、BASSOを乗せて漕ぐ日々。Zwiftしながらだと飽きずに乗れて助かる。

パワーとタイムが計測できるので、体力向上してるのが数字で分かっていい!信号待ちがないので、街乗りより効率的に練習できる。

Elite Qubo Fluid box

サイクリング月報