ガーミン「VIVOACTIVE3」を画像で紹介

2018年3月26日

ガーミンVIVACTIVE3ホワイト

ダイエットのモチベーションを保つために、運動で消費したカロリーが簡単にわかるガーミン「VIVOACTIVE3」を購入。

腕に巻いて出かければ、運動時の心拍数や消費カロリーを自動で記録してくれる。

この記事では、ガーミン「VIVOACTIVE3」を画像でご紹介します。

VIVOACTIVE3とは?

ガーミン「VIVOACTIVE3」の概要は、下のガーミン公式動画が分かりやすいです(音声出ます)。

ガーミン「VIVOACTIVE3」概要ーYoutube公式動画ー

出来ることや使い方など、全体像を把握できます。

VIVOACTIVE 3を画像でチェック

購入したのは、ホワイトステンレス。開封して説明書を読んでいる間に、充電はほぼ満タンになった。

ガーミンでストレスと心拍数を計測した画像
ガーミンでストレスと心拍数を計測

ストレス測定したらゼロ。元ヒーラーなのでストレスは日々解消してる。心拍数は48bpm。購入当初は50台後半だった。ずっと腕に巻いていれば、グラフ表示もされる。

筆者の手首周りは17cm程度と細い。さらに5個分の調整穴があるので、女性でも大丈夫。

裏も見てみる。充電ケーブルの差込口は上下なく差し込めるので使いやすい。中央部分には、光学センサーが3つ。

ガーミンvivoactive3の裏フタ
3つの光学センサーで心拍数を計測する

心拍数の計測を行う模様。

運動が足りないと叱ってくれる

初期セッティングで性別、生年月日、体重を入力したら、1日7500歩と自動設定された。これが40代の基準歩数なのか?

記事を書いてる最中に、ガーミンがブルブルと振動してうるさい。「なんだなんだ?」とガーミンを見ると「MOVE!」との画面表示が。

サボりがちな人にピッタリ。

ガーミン「VIVOACTIVE3」を購入した報告 まとめ

ダイエットを頑張るために、ガーミン「VIVOACTIVE3」を購入した。2018年の大晦日、ガーミンを購入したおかげでダイエットできた!と感謝できるよう、明日から頑張る!

【2020.1.8:追記 】これまでに2.4万キロ走って、50万キロカロリー消費。詳細は、走行距離と消費カロリーの記録をご覧ください。

>> 関連記事:ガーミンvivoactive3の連続使用は6~7時間まで

新型のvivoactive4が発売されてる